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誤投与で80歳代男性患者死亡 愛媛県立新居浜病院(産経新聞)

 愛媛県立新居浜病院(同県新居浜市)は24日、胸水貯留による呼吸困難の症状で入院していた80歳代男性患者に別の患者の薬を投与する医療事故があったと発表した。男性患者は死亡した。酒井堅病院長は「薬の名称の確認を怠ったことが事故原因で、誤投与がなければ死にいたることはなかった」とミスを認め、「おわび申し上げます」と謝罪した。

 通報を受けた県警は、司法解剖し、誤投与と死亡の因果関係を調べる

 病院によると、男性患者とは別の患者の血圧を下げる降圧剤を、看護師が勘違いして今月21日、22日に2回投与。22日午後2時ごろ、男性患者は胸の痛みを訴え、血圧が急激に降下した。23日午後0時45分に死亡が確認された。

 誤投与された降圧剤は、別の患者に対しほかの病院で処方された。この患者が県立新居浜病院に入院し、家族が看護師に薬を手渡したところ、看護師が死亡した男性患者の薬と誤って投与したという。

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当選の稲嶺氏「まず市議会で反対決議」 普天間移設現行計画撤回へ(産経新聞)

 沖縄県名護市長選に当選した稲嶺進氏(64)は25日午前、市内の事務所で記者会見し、米軍普天間飛行場(同県宜野湾(ぎのわん)市)をキャンプ・シュワブ沿岸部(名護市辺野古)に移設する現行計画について「手始めに市議会と協力して反対の決議か意見書を可決してもらい、国や県に名護市民の意思を伝えたい」と述べ、撤回に向け具体的な行動に着手する意向を表明した。

 鳩山由紀夫首相がなおも現行計画を排除していないことについては「今回の市長選で(移設反対が過半数を占めた)13年前の市民投票と同じ結果が出たという意味をくみとってもらいたい」と述べた。

 また、普天間飛行場の移設が宙に浮いて周辺の危険性が当面除去されないとの見通しについては「普天間の状況は一刻も早く改善されないといけない」とする一方、「辺野古への移設は別の問題だ。筋が違う」と語り、政府に対し辺野古以外の移設先を早期に決めるよう注文をつけた。

 そのうえで「たくさんの(米軍)基地が沖縄に集中している。県内に代替施設を求めるのではなく、安全保障という立場からは日本全国で考えるよう全国民に理解をいただきたい」と述べ、普天間を含めた既存の沖縄県内の米軍基地を全国に分散させていくべきだとの考えを示した。

 さらに、現職の島袋吉和氏と1588票差の接戦となった選挙結果に関しては「(市民に)基地に頼る振興策では生活はよくならないということを考えていただいた。厳しい状況の中、新しい方向へ風穴を開けたことになる」と強調した。

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<通常国会>菅氏、論戦で存在感…首相への質問も答弁(毎日新聞)

 今通常国会で財務相として論戦デビューした菅直人副総理兼財務相が存在感を示している。もともと論戦を挑んでは相手を追い込む「野党型」だが、得意の政治改革や成長戦略では長広舌の政策アピールを展開。挑発にカッとなる「イラ菅」ぶりも健在。自らの偽装献金問題や対検察発言で防戦一方の鳩山由紀夫首相とは対照的な姿を印象付けている。

 22日の衆院予算委員会。菅氏のボルテージが一気に上がったのは、自民党の茂木敏充幹事長代理が政府の経済成長戦略の基本方針を「欠陥商品だ」と断じた時だった。基本方針は菅氏の肝いりで昨年12月にまとめたもので、これが菅氏のかんにさわった。

 「これまでの政権の政策がなぜ達成されていないか。政治的リーダーシップに欠けているからだ。今笑っている皆さんが胸に手を当ててみてください」と野党席をにらみつけながら反論した。

 公明党の井上義久幹事長が、自公政権が作った09年度第1次補正予算を鳩山政権が一部凍結したために「経済対策の空白ができた」と指摘。鳩山首相の認識をただした質問だったが、菅氏が答弁に。井上氏の「首相に聞いているんです」の言葉に耳も貸さず、「中身を変えないと改革できないから凍結した」と反論し、逆に緊急経済対策を盛り込んだ09年度第2次補正予算案への賛成を求めた。

 ただ、この日のパフォーマンスは、菅氏得意の「押しの強さ」を見せたもの。財政政策など菅氏独自の経済運営全般に対する考え方は披露されず、本格的な経済論戦までには至らなかった。【坂口裕彦、野原大輔】

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<鮒市>1日限りの市に掛け声響く 佐賀・鹿島(毎日新聞)

 有明海に面する佐賀県鹿島市で300年以上続く冬の風物詩「鮒(ふな)市」が19日朝、同市浜町の酒蔵通りなどで開かれた。

 タイがとれない同市周辺では、正月の祝い納めとなる20日の「二十日正月」で、タイの代わりにフナを振る舞ったといい、その売買がフナ市の起源とされる。地元では二十日正月に、フナを昆布で巻いて一昼夜煮た「鮒んこぐい」を食べる伝統も残る。

 1日限りの市が立った通りには、びっしりとフナが入ったいけすが夜明け前から並び、「安いよ、安いよ」と白い息を吐きながら威勢良く呼び掛ける業者の声が響いた。

 同県大町町の主婦、岩永キヨ子さん(62)は「昔は父が釣ってくるフナをよく食べた」と、昔を懐かしみながらフナを買っていた。【関谷俊介】

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タレントのミッキー安川さん死去(時事通信)

 ミッキー安川さん(みっきー・やすかわ、本名安川実=やすかわ・みのる=タレント)18日午後2時55分、肺炎のため横浜市の病院で死去、76歳。同市出身。葬儀、喪主は未定。
 高校卒業後渡米し、各地でさまざまなアルバイトをしながら苦学。帰国後の1961年に書いた「ふうらい坊留学記」はベストセラーになり、以後、コメディアンやルポライター、司会など幅広い分野で活躍する一方、ラジオのパーソナリティーとして多くの番組を担当した。昨年12月下旬、体調の不良を訴えて入院。ラジオ日本の「ミッキー安川のずばり勝負」などの担当番組は長男のマット安川さんが代役を務めていた。 

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小沢幹事長「辞任すべきだ」70%…読売調査(読売新聞)

 小沢民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡り、元秘書の石川知裕衆院議員らが逮捕されたことを受け、読売新聞社は16日夕から17日にかけて、緊急全国世論調査(電話方式)を実施した。

 鳩山内閣の支持率は45%で、前回調査(8〜10日)の56%から11ポイント急落し、不支持率42%(前回34%)とほぼ同水準となった。元秘書が逮捕された事件の責任を取って、小沢氏は幹事長を辞任すべきだと思う人は70%に達し、「その必要はない」21%を大きく上回った。小沢氏の「政治とカネ」の問題に対する国民の厳しい視線は、18日召集の通常国会や今後の政局に影響を与えそうだ。

 「小沢氏は幹事長を辞任すべきだ」と答えた人に限って、小沢氏が衆院議員を辞職すべきかどうかを聞いたところ、「辞職すべきだ」70%、「その必要はない」25%だった。全体の5割弱が議員辞職が必要だと考えていることになる。小沢氏が国民に説明責任を果たしているとは思わない人は91%(同91%)を占め、東京地検が求めている事情聴取に「応じるべきだ」との答えは88%に達した。

 小沢氏に幹事長を続投させる考えを示した首相の判断については、「適切だと思う」と答えた人は21%にとどまり、「そうは思わない」が68%に上った。今回の事件が鳩山内閣の政権運営に与える影響を聞くと、「非常にある」42%、「ある程度ある」43%となり、合わせて8割超が事件を深刻に受け止めていた。

 「小沢問題」については、民主支持層に限って見ても、「幹事長を辞任すべきだ」と思う人は過半数の53%、「東京地検の事情聴取に応じるべきだ」は83%に上った。幹事長続投を容認した首相の判断についても、適切だとは思わない人は51%、「適切だと思う」は37%で、批判が強かった。

 政党支持率は民主が34%(前回39%)に下がり、自民は20%(同16%)。支持政党のない無党派層は33%(同35%)だった。今夏の参院比例選での投票先に関しては、民主は28%(同35%)に後退し、自民は21%(同20%)で横ばいだった。

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 滋賀県守山市今浜町の第一なぎさ公園で、早咲きの菜の花「カンザキハナナ」が見ごろを迎えている。琵琶湖に面した4000平方メートルの敷地に約1万2000本が咲き誇り、黄色いじゅうたんのよう。一方、琵琶湖の対岸には、頂に白雪をかぶった青い山々がそびえ、手前の菜の花畑とのコントラストが鮮やかだ。

 地元のシルバー人材センターが95年から市の委託で栽培・管理している。開花は例年より少し早く、2月中旬くらいまで楽しめそうだ。問い合わせは市観光物産協会(077・582・1131)。【幾島健太郎】

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<定額給付金>「消費」64.5%…内閣府調査(毎日新聞)

 内閣府は15日、麻生政権が景気対策として実施した「定額給付金」の消費調査を発表した。約2兆円を支給した給付金のうち、実際に消費に回った割合は64.5%にとどまり、残りは貯蓄や税金の支払いなどに回った。

 調査は09年4月から9月まで、全国1万5000世帯を対象に実施。61.3%から回答を得た。

 給付金の使い道は、薄型テレビや旅行などの「教養娯楽」が37.6%と最も多く、次いで「食品、外食」(11.7%)、「家具・家事用品」(10%)−−などと続いた。

 定額給付金を全額、消費に回した世帯は全体の5割に上った。一方、貯蓄や借入金の返済、税金や保険料の支払いなどに充て、消費に回さなかった世帯も26.9%と全体の4分の1にのぼった。1世帯当たりの受け取り平均額は4万4840円だった。

 調査では、定額給付金の支給がなかった場合と比較して、新たな消費につながった金額は半年間で6284億円で、給付総額の32.8%に当たると試算。前政権が想定した4割には届かなかった。そのため、内閣府の津村啓介政務官は記者会見で、「経済対策としての効果は限定的」と否定的に評価した。【秋本裕子】

 ◇定額給付金

 麻生太郎政権下の08年度第2次補正予算に盛り込まれた総額2兆円規模の経済対策。09年3月以降、全世帯を対象に1人当たり1万2000円(18歳以下と65歳以上は2万円)を支給し、「衆院選前のバラマキ」との批判も浴びた。支給事務は自治体が行い、09年11月にすべての自治体が申請期限を迎えた。

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 目玉おやじの訃報を聞いて、“妖怪仲間”が葬儀場へ集まってきた。参列者は約130人。

 人気アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の目玉おやじ役を昭和43年の第1期シリーズから41年間担当した。ほかのキャラクターの声が世代交代しても、昨年終了した第5期まで変わらなかった。

 原作者の漫画家、水木しげるさん(87)は「大勢いる声優さんの中で、目玉おやじの声はとりわけ印象に残っている。やはり特別な存在だったね」。

 昭和7年、東京都生まれ。もともとは俳優で、劇団東芸などをへて44年、わが国初の声優専門の芸能事務所「青二プロダクション」へ創立メンバー17人の一人として参加した。

 キンキン声は地声ではないし、裏声でもない。地声はむしろ低いほうだったという。目玉おやじのほかに「天才バカボン」の本官さんもこの人だ。

 鬼太郎役を務め、「ドラゴンボール」の孫悟空役でも知られる声優、野沢雅子さんは「地声は耳にふわっと心地よく入ってくる声。だからあの声はタノさんの声域の一部を使って演じたお芝居です。でも演じ続けるうちに、目玉おやじとして生活している感じになっていました」。

 13日、心筋梗塞のため死去、享年77。

 祭壇は、白菊や紫の花で目玉の形に飾られた。焼香台のそばには、あぐらをかいた小さな目玉おやじの人形。手で触れるとあの甲高い声が聞こえてきた。

 「おい!鬼太郎」

(19日、東京都世田谷区の東京メモリードホール

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